
9月28日(金)
釘宮ツンデレワンセグ SEGNITY は無意味に操作してしまうため視聴には不向き
くぎみーとおぼしきツンデレボイスナビゲーションがついているワンセグテレビ「SEGNITY」が到着。実売 13,000 円を切るくらいで結構お求めやすいです。

とても普通っぽいパッケージ。ツンデレは前面にでてきてませんね。

開けると無骨で相当安っぽい感じの本体が出てきます。

ツンデレモードにすると、画面の切り替え待ちのときになぜか萌え画像を表示(数パターンあり)。
肝心のボイスナビゲーションについては、実際に動作映像を見てもらうのがよさそう。
まだ使い始めたばかりなので「ツン」ですねー。しばらく使っていると「ツンデレ」になって、最後には「デレ」になるとマニュアルに書いてます。バカっぽいなー。
画質の方は期待してなかったけど、結構よくってびっくり。ワンセグの特徴である字幕表示もちゃんとしてます。
ひとつ問題があるとすると、釘宮ボイス聞きたさのあまり、無意味にチャンネルを変えたりしてしまって、まともに視聴してないとかですね。
9/28 20:12

